久しぶりの更新です。
今日は前回の続きをする前にイベントの告知をさせていただきます。
といってもサイトかKYOKOのブログを読んだ方はもう知っていると思います(笑)
来月7/4(土)に乱交グループセックスとバーベキューを開催することになりました。
まだ分かりませんがもしかしたらKYOKOが水着を着用してくれるかもしれません。
せっかくなら卑猥な水着を着てもらいたいものです。
もしイベントまでに時間があればKYOKOと一緒に水着を選びに行こうと思っています。
きっと卑猥な水着を着せたら、バーベキュー中KYOKOのあそこは何もしてないのにビショビショなんでしょうね。
想像するだけで興奮してしまいます。
それではこれから愛妻調教の話の続きをしていきます。
私がおまんこを舌に這わせれば這わせるほど人妻Yさんのおまんこはグショグショに。
そしてYさんの声は大きく、そして吐息も荒くなっていきます。
「アんっんん・・・もっと・・・」
私は激しくジュルジュルと音を立てながら舐めてあげました。
時々舌をおまんこの中へ挿れながら。
するとYさんの表情は次第に緩んでいき、なんともいえないいやらしい顔をするのです。
Yさんの表情は私をさらに興奮させ、ちんちんを元気にさせました。
ふとちんちんを見てみると先の方に大量の我慢汁が溜まっていたほどです。
そして私の硬直したちんちんは彼女のおまんこの中へ。
「ああんっ・・・」
ちんちんが奥の方へ入っていく程に卑猥な声を出すYさん。
おまんこを長時間舐めていたということもあり、ビショビショになっているYさんのおまんこ。
腰を動かすと愛液のクチュクチュという卑猥な音が聞こえます。
『何の音か分かりますか?』
「ん・・・」
私の問いに閉じていた目を一瞬開けるYさん。
しかし、本当に一瞬で再び目を閉じてしまったのです。
私はまた同じ質問を繰り返しました。
少し沈黙が続きましたが、顔を赤らめ恥ずかしそうにYさんはちゃんと答えてくれました。
「おまんこの音・・・」
彼女の恥じらいながらの言い方に興奮した私は激しくおまんこを刺激。
卑猥な声を部屋中に響かせYさんは感じていました。
射精後は彼女は私のちんちんを咥えおいしそうに音を立てながらしゃぶってくれました。
時々タマも舐めながら。
彼女はその刺激によってビクビクとなる私の反応が面白かったようで、しばらくの間舐め続けていました。

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久しぶりにKYOKOのブログをのぞいてみたのですが、KYOKOも色々と忙しいみたいで更新ができていないみたいですね。
私も仕事の関係で先月から名古屋の方へ行ったりしていた為、更新が遅くなってしまいました。
そして今月もまた今週末から数日間名古屋へ行く予定です。
以前ほど更新はできないとは思いますが、ブログはこれからも続けて行くつもりです。
駄文なブログではありますが応援の程よろしくお願い致します。
遅くなってしまいましたが、今日は掲示板で知り合いお会いしてきた人妻とのお話をしたいと思います。
痩せ型で物静かな感じの女性のYさん。
しかし今回の人妻Yさんも見た目からはとても想像できないくらい淫乱な女性でした。
卑猥な話や彼女の体に触れた訳でもないのに、Yさんの下着はビショビショな状態。
下着を脱がせて直接確認するとおまんこからは想像以上にたくさんの愛液が出ていました。
私はおまんこを触り愛液の音をわざと立てました。
「あん・・・ん」
少し顔を赤らめ感じているYさん。
恥ずかしさとおまんこからの刺激によってか、触れてもない彼女の乳首が徐々に硬く突起していくのが分かります。
するとしばらくしてYさんが私にこう言ってきました。
「お願い・・・舐めて・・・」
恥じらいながらの発言が私を興奮させます。
私はそんなYさんの表情がよく見えるように、彼女の腰持ち上げまんぐりがえしの大勢でおまんこに舌を這わせました。
『見えますか?』
「ん・・・はい・・・」
次第に人妻Yさんの表情が緩んでいきます。
その視線は自らのおまんこにあり、私が舐めている様子を観察しているかのようです。
先週末の乱交パーティー&お花見イベントは心配していた天気にも恵まれて、充実した時間を過ごすことができました。
前日の雨で少しばかり桜が散って、満開ではなかったのは残念でしたけどね。
また今回のイベントの話も前回と同様、乱交・グループセックス体験告白に書いていきます。
そしてこのイベントの翌日、昨日ですがこの掲示板で知り合った人妻の調教をしてきました。
前日のイベントで頑張りすぎてしまったせいか、ちんちんが普段よりも少しばかり元気がなかったような気がします。
もう歳なのでしょうか。
若い時は毎日のようにセックスをしても元気だったのに今は連日となると難しいようです・・・(笑)
昨日の人妻調教のお話ですが、次回の更新から書いていこうと思います。
今日は週末と昨日の疲れが一気に出てきてしまったのか、眠くてしょうがありません。
早めに今日は就寝し疲れをとって愛妻調教の話はまた後日したいと思います。
先日会社関係の人たちと夜桜を見に行ってきました。
私が見に行った所はまだ5分咲きだったので、満開にはあと数日といったところ。
今週末が一番見頃になっているのではないでしょうか。
それにしても綺麗な桜でした。
しかし同じ桜でも明るい時間帯と夜見るのとでは全く別物。
昼間の桜も視界に入ればついつい目が行ってしまうのですが、夜のライトアップされた桜は動きを止めてまで見てしまうほどです。
美しいものを見るとどうも体が正直に反応してしまうみたいです。
桜だけではなく女性に関してもですけどね(笑)
花見といったら今週末の『乱交パーティー&お花見イベント』です。
確率は50%みたいですが、雨だという予報が出ているみたいですね。
花見まではどうにかしてもって欲しいものです。
尚、応募は昨日をもって締め切らせていただきました。
思っていた以上にたくさんの方から応募をいただくことができ、とても嬉しく思っています。
KYOKOもたくさんの参加希望者からのメールに喜んでました。
しかし、定員を超えているので申し訳ないのですが参加者は抽選という方法で決めたいと思います。
決まりましたらまた掲示板等で報告させていただきます。
人妻Nさんの愛液が私の舌にまとわりつき、ヌルヌルとした感触がします。
「アっん・・・ん・・・アん・・・」
Nさんは眉間にシワを寄せ、卑猥な声をあげながら快感に耐えている様子。
彼女のその姿は私を興奮させ、ちんちんを一段と元気にしました。
そして、Nさんの愛液と私の唾液でビショビショになったおまんこにちんちんを挿入。
「アっアんん・・・」
大きな声と同時により深いしわが眉間に刻まれ、彼女の表情はさらに私の興奮を強くしました。
またその表情はちんちんの出入りが激しくなるほどに豊かに。
彼女の膣と卑猥な彼女の表情に刺激されたちんちんは、いつもよりも早く射精に至ってしまいました。