KYOKOのブログを見ました。
3Pと乱交をするどころか、愛人のKYOKOは3Pと乱交自体受け入れられないみたいですね。
日を改めてまた話そうと思っていたのですが・・・無理なのでしょうか。
先日、KYOKOに敢えて3Pや乱交のことには触れずにメールを送ったのですが、返って来たのは次の日でそっけない内容のものでした。
今日のお昼にもメールをしたのですが、その返事はまだ返ってきていません。
それにしても、今日は仕事が忙しく本当に疲れました。
今日はここまでにして、早めに休もうと思います。
今日は時間があったので、KYOKOと遠方へドライブをしてきました。
おいしい飲食店やスポット巡りを堪能したところで、私達はホテルへ。
このことはKYOKOがブログで書くと思いますので、私は敢えて書かないでおこうと思います。
同じことを書いてもつまらないでしょうから(笑)
・・・実は以前から少し思っていたことがあり、そのことを帰りの車内でKYOKOに話してみたのです。
「3Pや乱交をしてみないか?」という話を。
私がこの話をした時KYOKOは驚いた表情を見せ、すぐに私から視線を逸らしました。
何も言わず、黙り込んでしまうKYOKO。
沈黙が暫く続いた後、私はもう一度KYOKOに尋ねたのですが窓の外を眺めたまま口を閉ざした状態。
別の話題を持ちかけてみても、そっけない返事しか返ってきません。
結局、この日は返事を聞けないまま終わってしまいました。
急な3Pや乱交の話でビックリしてしまい何と返事をしたらいいのか分からなかったんだと思います。
日を改めてまたKYOKOに話してみます。
息抜きに少しばかりドライブをしてきました。
やっぱり好きなことは仕事で疲れた後でも楽しいものですね。
少し車を止めて休んでいると、階段に横にならんで座るカップルを発見しました。
まだ付き合い立てなのでしょうか、少しぎこちない感じがします。
カップルを見ながら、私も「ああいう時代があったなぁ」と思いながら少しの間眺めているとキスをしたのです。
キスをして拍車が掛ったのか、次は彼女の服の上からおっぱいを揉み出す彼。
いくらなんでも直接触ったりはしないだろうと思っていたら、今度は服の中に。
おかげで見ているこっちがムラムラしてきてしまいましたよ。
しかし、最後まで見ると失礼かなと思ったので、見たのは途中まで。
本当は見たかったんですけどね。
彼らのその後を想像しながら自宅まで車を走らせました。
愛人のKYOKOと先日会ってきたのですが、その話はまたの機会ということで、今日はまた人妻Kさんの続きを書きます。
私は、Kさんにもっと感じてもらおうとおまんこの中を突きながらクリトリスを触りました。
「アっ・・・ん・・・」
さっきまで私を見ながら、おっぱいを揉んでいたKさん。
私がクリトリスを触った途端、一変。
おっぱいを揉む手は止まり、視線はクリトリスを触る私の手にあったのです。
もっと見えるようにと、私はKさんの腰を少し浮かせてあげました。
『見て下さい・・・』
私の言葉通り、視線をこっちに向けたKさん。
「ん・・・んんっ・・・アっア・・・」
クリトリスを触られ、ちんちんがおまんこの中を出入りしている様子を見て興奮したのでしょう。
Kさんの声はさらに大きくなり、
「アっ・・・っ・・・逝く・・・」
また逝ってしまったのです。
私の顔を愛液でビショビショにしながら、感じているKさん。
「アっア・・・ダメ・・・っ・・・やめて・・・」
Kさんの体はビクンとなり、動きがピタリと止まりました。
どうやら逝ってしまったようです。
ぐったりとしているKさんのおまんこを開き、ちんちんをおまんこの中に。
「ん・・・アん・・・」
ちんちんは吸い込まれるように入っていきました。
根本まで入った途端、おっぱいを揉みはじめるKさん。
まるで挑発するかのように、私の目を見ながら揉んでいるのです。